木曜 21:14
- 佐
佐藤(キッチン)
店長、夜にすみません。
- 佐
佐藤(キッチン)
土曜のシフトなんですが、模試が入ってしまって…出られなくなりました。
- 田
田中(ホール)
子どもが熱を出してしまって…金曜と土曜のシフトに入れそうにないです🙏
土曜まで、あと2日。いつものメンバーに声をかけても、土曜は予定がある人ばかり。
ここから先は、
Unigoを使ったときの流れです。
木曜 21:14
佐藤(キッチン)
店長、夜にすみません。
佐藤(キッチン)
土曜のシフトなんですが、模試が入ってしまって…出られなくなりました。
田中(ホール)
子どもが熱を出してしまって…金曜と土曜のシフトに入れそうにないです🙏
土曜まで、あと2日。いつものメンバーに声をかけても、土曜は予定がある人ばかり。
ここから先は、
Unigoを使ったときの流れです。
木曜 21:20|連絡から6分
土曜のキッチン、11:00〜15:00、1人、時給1,300円。
入れたのは、勤務日・時間・休憩・締切・人数・時給・交通費の7つ。仕事の内容や持ち物は、前に登録した求人をそのまま使えるので、求人票を書き直す必要はありません。
木曜 21:21|募集から1分
届くのは、日付と金額が大きく入ったカードが1枚。Unigoに登録している、同じチェーンの店のスタッフに届きます。
スタッフは、ふだん使っているLINEで受け取るだけ。新しいアプリを入れてもらう必要はありません。
今日

9:30


11:02
木曜 21:48|募集から27分
応募したのは、定期圏内の同じチェーンで働いているスタッフ。いつもと同じメニューを、いつもと同じ手順でつくっている人です。
応募があった時点で、土曜の勤務は決まります。店が承認したり、電話で確認したりする必要はありません。
運営している会社が違う店のスタッフでも、Unigoが職業紹介事業者として間に入るので、その日だけ働いてもらえます。
希望したのに、シフトに入れなかった人。
大手フランチャイズチェーンで働くスタッフにアンケートをとると、4人に3人が「先月、希望したのにシフトに入れなかった」と答えました。
人が足りなくて困っている店のすぐ近くに、同じチェーンで働いていて、もっとシフトに入りたい人がいます。

土曜 10:56
メニューも仕込みの手順も同じブランドなので、説明は最低限で済みます。
応援に来た人を、店のタイムカードに登録する必要もありません。出勤と退勤の記録は、そのまま給与の計算に使われます。
月末
来てくれたスタッフの給与は、お店に代わってUnigoが立て替えて支払います。
お店には、給与と交通費をまとめた請求書が月に1回届きます。複数の店をまとめて、1通の請求にすることもできます。

別の会社の店で働く人に来てもらうと聞くと、連絡や支払いの手間が増えそうに思えるかもしれません。お店がすることは、次の3つです。
お店がすること
1
足りない日と時間、人数、時給を入れます。仕事の内容や持ち物は、前に登録したものをそのまま使えます。

2
管理画面から印刷して、バックヤードなどに貼るだけ。来てくれた人は、これを読んで出勤と退勤を記録します。

3
来てくれた人の給与と交通費は、ひと月分がまとまって請求されます。店舗が複数あれば、まとめて1通にできます。

Unigoがすること
同じチェーンの店で働くスタッフのLINEに、募集のカードを送ります。
身分証と顔写真の確認が済んだ人だけが応募できます。
出勤・退勤の時間から、時間外や深夜の分も含めて計算します。打刻の直しは、スタッフからの依頼を承認するだけです。
来てくれた人の給与は、お店に代わってUnigoが立て替えて支払います。お店には、あとで月に1回まとめてご請求します。
直前の辞退や無断欠勤にはペナルティがつき、重なると応募できなくなります。
誰が、いつ、どの店で働いたか。あとから期間を選んで、まとめて出せます。
変わりません。いつものシフトはこれまでどおりに組み、足りない日だけUnigoで募集を出します。
Unigoに登録している、同じブランドの店のスタッフです。店に貼ったQRから登録し、身分証と顔写真で本人確認を済ませています。18歳以上に限ります。
スタッフは応募した時点で、募集したお店を運営する事業者と、その日かぎりの雇用契約を結びます。Unigoは有料職業紹介事業者として、事業者とスタッフの間をつなぎます。労働条件通知書は事業者の名前で自動的に交付され、勤怠の記録や割増賃金の計算、帳票づくりはUnigoの仕組みで行えます。
ありません。応募した時点で勤務が確定します。仕事の内容・持ち物・服装などはあらかじめ求人に書いておけるので、当日の案内もアプリの中で済みます。
勤務のあとにお店からスタッフを評価できます。ブロックしたスタッフは、そのお店の募集に応募できなくなり、募集のお知らせも届きません。
無断欠勤や直前の辞退にはペナルティポイントがつき、たまると応募が制限されます。締切前の辞退で空いた枠は、自動で募集中に戻ります。
1日の実働は8時間まで、週39時間未満、同じ日に別の事業者で働くことはできません。時給は勤務地の最低賃金以上で、休憩も法律どおりに設定する必要があります。これらは募集・応募の段階で自動で確かめます。
お問い合わせのあと、会社・店舗・アカウントの登録はUnigoが行います。お店は管理画面からスタッフ登録用のQRポスターを出して貼るだけで始められます。
次にシフトの穴があいたら、
同じチェーンの店で働く現役スタッフに来てもらえるように、募集から給与の精算まで、Unigoでまとめて行えます。本部の方も、加盟店のオーナーの方も、まずはお店の状況を聞かせてください。
お問い合わせ
店長
土曜のランチ、キッチンが1人足りない…